野川は、ここ東京都の国分寺市から東に流れ、仙川等の支流と合流しながら、小金井、三鷹、調布、狛江などの各市を経て、世田谷区の二子玉川駅至近で多摩川と合流する。 歩ききってから記事にしようと思っていたが、その前に夏が来てしまったので、「こりゃ、まとめるのいつになるかわからん」と。ちょっとずつでも書いていこうと方針を変更した。
袋小路
主にアニメ・ゲームの事を書き散らすためのチラシの裏です。
2026年7月19日日曜日
2026年5月20日水曜日
刷新……というほどでもない
メインのサイト、ひたすら簡素な作りだったが、ゴールデンウィーク使って、改修してみた。
このブログの要約を自動生成させてみた
最近の記事を3つほどピックアップし、AIに要約をさせる仕掛けを作った。
新着記事があれば拾って要約する裏の部分と、その要約を拾ってページ内に表示する表の部分の2つ。AIが作りました。
背景画を設定してみた
手持ちの写真の中から、気に入ったものを水彩画風にして、ページの背景にしてみた。もちろん私にはそんな技術はない。AIが描きました。絵はその時々の気分で、差し替えていくつもり。
そもそもそんなに中身がある場所でもないので、あまり手をかけない方向は今まで通り。
2026年5月10日日曜日
水族館に行こう
ゴールデン・ウィークも終わりだし、そろそろ水族館に行こうか……。
そういえば、あそこに行ってから、もう1年半くらい経っているし。
相模川ふれあい科学館である。
と、その前に。早めにお昼を食べておくか。もう鮎の口になっているし。
郊外の水族館、皆が自家用車で来る前提なのか、飲食に困ることが多い。とくにここは館内にレストランもないし。
とはいえ、以前に水族館スタッフのツイートで、オススメの飲食店として紹介されていた「割烹旅館 旭屋」さんが営業しているので、困ることはないだろう。
コロナ禍の頃は、食事だけだったはずだが、いつの間にか宿泊も再開しているみたいだ。
この辺に泊まりがけで来る用事だけだな、足りないのは。
郊外の水族館、皆が自家用車で来る前提なのか、飲食に困ることが多い。とくにここは館内にレストランもないし。
とはいえ、以前に水族館スタッフのツイートで、オススメの飲食店として紹介されていた「割烹旅館 旭屋」さんが営業しているので、困ることはないだろう。
コロナ禍の頃は、食事だけだったはずだが、いつの間にか宿泊も再開しているみたいだ。
この辺に泊まりがけで来る用事だけだな、足りないのは。
なんか、この辺に滝とかあったはずだよな。と、地図アプリをたぐる。せっかくだし、行っておこう。往復1時間半くらい歩くけど。神澤の滝、ここらしい。滝というより、ちょっと勢いと水量が多めの湧水という感じだ。
周りの木々が邪魔で、正面から撮影もできない。
とはいえ、ちょっと、(いや結構?)歩いて、見に行ける滝がある。毎回来ようとは思わないけど。
さぁ、水族館に行くか。
その前になんか喫茶店……。
このあたり、レストランよりは喫茶店の方が多いけど、休業中の店が多いな。
1カ所見つけたところは、人気店だった。30分くらい待って、5分くらいで店を出た。まぁ、私自身が、グループ客が待っている中で、自分が優雅にお茶できるタイプではなかったということで。
そろそろ水族館に行こう。用水路を辿って。
烏山用水、江戸時代に相模川から引かれた用水路。前回来たときに偶然見つけてから、「次回はまとまった区間を歩いてみよう」と思っていた。遊歩道がある区間を歩いてみた。
魚こそ泳いでいない(昔はコイが飼われていたようだ)が、虫が集まり、トカゲも住んでいた。近所の人が親子連れで散歩する場所であり、今でも現役の農業用水らしい。
烏山用水、江戸時代に相模川から引かれた用水路。前回来たときに偶然見つけてから、「次回はまとまった区間を歩いてみよう」と思っていた。遊歩道がある区間を歩いてみた。
魚こそ泳いでいない(昔はコイが飼われていたようだ)が、虫が集まり、トカゲも住んでいた。近所の人が親子連れで散歩する場所であり、今でも現役の農業用水らしい。
2026年4月12日日曜日
古隅田川
天気がいい……とは言えない、暑すぎる土曜に。
葛西用水を歩いたときに知った、古隅田川を歩きたくなった。
写真は中川からの分岐点。利根川東遷事業の知識が無いので、ここが上流なのか、下流なのかわからない。とりあえず、ここが上流であると決めつけて、川下り開始。
葛西用水を歩いたときに知った、古隅田川を歩きたくなった。
写真は中川からの分岐点。利根川東遷事業の知識が無いので、ここが上流なのか、下流なのかわからない。とりあえず、ここが上流であると決めつけて、川下り開始。
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